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考え方・体制・計画について

目標・取り組み計画:タイトル

目標・取り組み計画

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マテリアリティ:技術革新

1. 技術力強化につながる工法開発と新たな価値提供に向けた事業開発及び技術開発の推進

「※」・・・2021年度新規取り組み
「評価」・・・ 〇:目標達成、△:目標未達成、-:評価不可能

SNK Vision 2030 Phase-Ⅰ 2020年度 実績 評価 2021年度目標
取り組み内容 目標
1. 施工合理化工法 1. 技術開発に関わるリリース数の開示 1. 9件実施
1. 生産性向上に向けた新製品・新工法の検討・活用
2. 脱炭素社会に向けた技術開発
2. 提案1件以上
2. 熱源最適制御のバージョンアップ(熱融通) 1件
2. 新規技術開発
3. 原子力技術の一般への応用 3. 提案1件以上
3. 可搬式抗菌フィルターユニットと自立型感染防止フードの開発において、原子力技術を組み込み
3. 原子力技術の一般設備への応用内容の検討
4. オープンイノベーション推進 4. 提案1件以上
4. 二酸化炭素ガス回収・固定化技術における実用化研究を共研 社外発表1件
4. オープンイノベーション数の推進
5. 独自可視化技術「ViEST」を用いた展開 5. 新規開発商品リリース 1件以上
5. 「DライトType-P」を開発。ラインアップの充実による、市場の拡充
(受託150件、商品80件)
5. 飛沫の評価・対策支援、ならびに、評価技術の開発
※6. 健康・医療環境向け開発と事業の推進
6. 提案1件以上
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マテリアリティ:品質確保と向上

1. 収益性向上に向けた品質確保

2. 重点管理項目の対策推進を通した空気品質の提供

「※」・・・2021年度新規取り組み 「評価」・・・ 〇:目標達成、△:目標未達成、-:評価不可能

 

SNK Vision 2030 Phase-Ⅰ 2020年度 実績 評価 2021年度目標
取り組み内容 目標
1. 品質管理強化活動の推進 1. 苦情事故件数 前年比10%以上削減
1. 苦情事故件数 前年度比 ▲17%
1. 品質管理強化活動の推進
2. 重要施工管理の実施 2.  品質重大管理基準の作成と基準に基づく管理推進
2. 管理基準に基づく品質事故再発防止対策の情報開示
2. 重大品質事故管理基準の作成と基準に基づく施工管理の推進
3. 統合マネジメントシステムを活用した、ESG活動の定着
 3. 内部監査員教育における ESG関連項目の追加と実施
3. 内部監査員教育において、ESGと統合マネジメントの関係を中心に教育を100%実施
 〇 3. 内部監査委員教育における ESG関連項目の追加と実施

3. サプライチェーンとの連携による 品質確保の強化

「※」・・・2021年度新規取り組み
「評価」・・・ 〇:目標達成、△:目標未達成、-:評価不可能

SNK Vision 2030 Phase-Ⅰ 2020年度 実績 評価 2021年度目標
取り組み内容 目標
1. 協力会社技術者の把握推進 1. 建設キャリアアップシステム (CCUS) 1次協力会社の事業者登録100%
1. 建設キャリアアップシステム (CCUS) 登録状況 登録率79%
1. 運用現場の拡大
2. 1次協力会社の事業者登録90%

マテリアリティ:労働安全衛生

1. 労働災害と交通事故の撲滅

「※」・・・2021年度新規取り組み
「評価」・・・ 〇:目標達成、△:目標未達成、-:評価不可能

SNK Vision 2030 Phase-Ⅰ 2020年度 実績 評価 2021年度目標
取り組み内容 目標
1. 安全管理見直し策6項目の実施 1. 労災度数率、強度率 前年以下

1. 労災56件発生
    労災度数率 0.26 (前年度0.00)
    労災強度率 0.00 (前年度0.00)

1. 労災度数率、強度率 前年比マイナス
2. 労災速報の活用見直しと再発防止策の適正実施   2. 事故情報のデジタル化
- 2. 事故情報のデジタル化
3. 車両事故の撲滅推進 3. 車両事故 前年比  10%減 3. 交通事故撲滅に関する教育を実施
3. 継続実施(車両事故 前年比 10%減少)

2. 健康経営の推進

「※」・・・2021年度新規取り組み
「評価」・・・ 〇:目標達成、△:目標未達成、-:評価不可能

SNK Vision 2030 Phase-Ⅰ 2020年度 実績 評価 2021年度目標
取り組み内容 目標
1. 有給休暇など休日取得推進 1. 平均残業時間 前年比10%以上削減
 2023年迄に45時間/月以内に削減
1. 平均残業時間 前年比 2.27% 削減 健康経営に関わる体制の整備と課題の特定
健診情報や労働時間、休日取得率等の開示
2. 勤務間/現場間インターバルの推進 2. SNK Take Five(連続した5日間の有給休暇)取得者数の把握 2. SNK Take Five取得者数 125名取得
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3. 健康増進活動の推進
(健保主催イベント. 親友会活動)
3. 健保主催イベント参加者数の把握
親友会参加者数の把握
3. コロナ禍で活動休止中のため実績ゼロ
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4. 高ストレス者低減に向けた取組み検討
4. 高ストレス者率等 把握
4. メンタル不調可能性者の職員比率 前年比増減なし
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※5. 健康優良法人認定
5. 健康優良法人認定取得
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5. 健康優良法人認定取得に向けた取り組みの推進

3. 業務プロセス見直しと、ICT活用による働き方改革を通したワークライフバランスの推進

「※」・・・2021年度新規取り組み
「評価」・・・ 〇:目標達成、△:目標未達成、-:評価不可能

SNK Vision 2030 Phase-Ⅰ 2020年度 実績 評価 2021年度目標
取り組み内容 目標
1. 現場業務負荷低減への取り組み

1-1. 現場管理帳票のデジタル化促進
現場負荷低減、現場管理業務の効率化、収益力強化に関する定量評価値の策定
1-1. 工程管理ソフトの導入、現場管理のデジタル化を推進中
BIM運用に向け要領図の作成、作図支援となるテンプレートの作成、操作習得のためのマニュアルの作成などを実施
現場業務負荷低減への取り組みを検討中
- 現場業務負荷低減手法の検討・推進、現場業務のデジタル化の検討・推進
現場サポートの強化(直接的業務支援と技術指導の検討)、分業化の有効性の検討(技術・事務業務の分散化)、評価手法の検討、現場業務負荷低減策の検討
1-2. 重点管理現場数の開示 1-2. 支店対応開始
- 重点管理現場対象のルール見直し、分析強化による技術指導の推進
2. ICT活用推進
- 2. ICT活用推進
     RPA15台稼働中
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2-1. 新工事業務管理システムの活用
2-1. 新工事業務管理システムの活用現場数の開示
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- Polaris(新工事業務管理システム)の運用開始
2-2. 現場業務でのICT活用
2-2. ICT活用現場数の開示
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3. 働き方多様性
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3-1. テレワーク・サテライトオフィス推進
3-1. テレワーク率30%(内勤者)
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テレワーク率30%(内勤者)継続の上、経済産業省の指導に基づくHPでの開示
3-2. 育児・介護・治療とキャリア両立
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在宅勤務状況、育児休暇者状況の開示方法の具体化
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