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微粒子可視化用光源「パラレルアイH、E」

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浮遊する微粒子を

非接触でリアルタイムに、

センシングするために

最適な微粒子可視化用光源

微粒子可視化用光源「パラレルアイH」
■ 特長1:光が届く
実際に可視化を始めると最初に気付くのは、光源は強くても、意外に光はすぐに減衰してしまうことです。広範囲に、あるいは、近づけない場所を可視化するためには、より減衰しない光を可視化したい空間に届けなければなりません。パラレルアイH、Eは1本のレーザを的確な波形で制御することで、レーザ光の持つ「直進性」を最大限に生かして、遠くの眼には見えない微粒子に光を届けます。
■ 特長2:レーザシートの制御が簡単
微粒子の可視化では、場面ごとに最適なレーザシートの大きさや位置が全く異なります。従来の光源では、この変更が容易ではありませんでした。パラレルアイH、Eは、コントローラのダイヤル操作で、光の出力だけでなく、広がりや位置などの精密な遠隔制御ができます。

■ 可視化システム構成のためのベストソリューション