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KV
最高感度の可視化システム
可視化動画ギャラリー
可視化技術で課題解決
性能評価や広報活動支援
目視観察用ツール Dライト
タブ:微粒子可視化システム用

ViESTは、世界でも最高感度の微粒子可視化システムを始めとする、ユニークな可視化技術を、商品とサービスで、製造や開発の現場のお客様にご提供するブランドです。

可視化ツールの販売


専門スタッフによる技術サービス

  • 製造装置や環境のクリーン化や品質管理を推進したいお客様に、現場評価サービスによる現状評価で、改善に向けて支援いたします。
  • 現場では切り分けが難しい課題を解決するために、専門技術スタッフのサポートの下、可視化技術や計測・分析技術をご提供するための実験設備ViESTラボのご利用。
  • 製品・技術の開発や広報を計画されるお客様に、環境や空気質の技術と豊富な可視化経験を有する専門スタッフが、効果的な可視化映像や計測データのご提供を製品開発・広報支援サービスにて支援いたします。
  • 現場評価後の改善や、新製品開発のご支援など、中長期の課題に対して、委託契約に基づきコンサルティングによる技術支援をいたします。
  • 守秘義務契約の元、700件以上の実績に裏付けされる経験により、お客様の様々なニーズにお応えいたします。何なりとご相談ください

私たちのHPをご覧いただきまして、ありがとうございます。是非、併せて、可視化動画をお楽しみください。

東京本社8階のデモルームでは下記をご体感いただくことができます

  • 他には無い可視化技術と製品群
  • 商品ラインナップの比較
  • 眼でわかるクリーンルームの基礎

デモルーム

アクセス

  • 都営新宿線「浜町駅」A2出口から2分
  • 都営浅草線、東京メトロ日比谷線「人形町駅」A1,A4出口から8分
  • 東京メトロ半蔵門線「水天宮駅」7出口から10分
  • 東京駅八重洲口からタクシーで約15分


東京都日本橋浜町二丁目31番1号 浜町センタービル8F

住所:東京都中央区日本橋浜町二丁目31番1号 浜町センタービル(受付8階)

展示会に可視化装置を出展します

INTERMOLD 名古屋/ 金型展 名古屋

INTERMOLD 名古屋/ 金型展 名古屋 公式サイト
会期:2018年 6月 13日[水] ~ 16日[土] 10:00~17:00(最終日は16:00まで)
会場:ポートメッセなごや
主催:一般社団法人 日本金型工業会
弊社ブース:第3展示館 No. 3-202

プラントメンテナンスショー

プラントメンテナンスショー 公式サイト
会期:2018年 7月 18日[水] ~ 20日[金] 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト
主催:公益社団法人 日本プラントメンテナンス協会、 一般社団法人 日本能率協会
弊社ブース:東1ホール No.1F-03

エヌプラス ~新たな価値をプラスする機械・素材・技術の展示会~

エヌプラス ~新たな価値をプラスする機械・素材・技術の展示会~ 公式サイト
会期:2018年 9月 26日[水] ~ 28日[金] 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト
主催:一般社団法人 プラスチック工業技術研究会
弊社ブース:(未定)

洗浄総合展

洗浄総合展 公式サイト
会期:2018年 10月 17日[水] ~ 19日[金] 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト
主催:公益社団法人 日本洗浄技能開発協会、 日本産業洗浄協議会、 日刊工業新聞社
弊社ブース:(未定)

微粒子発生量評価装置「L-Wind」を開発しました。(2017/5/18)

細胞治療や再生医療、半導体工場など、厳しい清浄度管理が必要とされる分野において、その研究や製造に必要な機器、設備要素に関連する事物に対し、発塵性をあらかじめ検証することを目的とした「L-Wind」を開発しました。受託評価のほかに、ユーザ仕様に基づく個別設計の受注生産もいたします。

微粒子可視化用多機能LED光源「パラレルアイD」を開発しました。(2017/4/17)

清浄環境を要する上に、稼働中は装置や製品に近寄ることが出来ない製造現場などでも、数m離れた場所から可視化撮影を可能にする「パラレルアイD」を開発しました。これまでの、レーザに特化した微粒子可視化用光源ではなく、身近なLED光源を搭載した新しいタイプの微粒子可視化用光源です。

表面異物高感度可視化ツール「Dスコープ」を開発しました。(2017/4/17)

「Dライト」を励起光源として使用し、可視化観察した表面の異物や汚れの個数や形状といった情報をデータ化するための高感度カメラシステム「Dスコープ」を開発しました。可搬性があり、現場に持ち込んで画像サンプルを撮ることも可能。清浄管理の効率化を図る現場向け可視化分析ツールとして活躍します。

表面異物識別用視認ツール「Dライト」を開発しました。(2014/10/27)

LEDを光源とし、落下塵や付着粒子を検出するとともに、粒子から発生する蛍光色の違いを観察して粒子の種類判別を可能とする「Dライト」を開発しました。LEDを使用した専用高輝度ライトと、目視検査のための専用ゴーグルを組み合わせたセットです。

新型可視化光源「パラレルアイF」を開発しました。(2014/6/9)

レーザファイバで光伝送した出射ヘッドの先端に、異なったタイプの出射口を交換装着することで10~300度まで段階的にシートを広げることができる光源を「パラレルアイF」として開発しました。これにより、低速から高速に至るまで気流や微粒子を可視化出来るようになり、今まで可視化用レーザを通す窓がないために可視化できなかった装置などの中にも直接出射ヘッドを挿入して観察することが可能となります。

純水ミスト発生器「plus TRACER model-01」を発売しました。(2013/4/1)

微細な常温ミスト(粒径数μm)を噴霧する純水ミスト発生器を発売しました。重量約500gと可搬性に優れたハンディタイプで、コードレスでも使用できるバッテリー内蔵型モデルです。部屋内の気流観察や、各種排気設備の性能確認などに役立つアイテムです。

流速分布計測ソフト「plus PIV」を発売しました。(2013/2/1)

可視化撮影された動画を読み込み、計測エリアやパラメータを設定するだけで、PIV(流速分布計測)が簡単に行えるソフトウェアを発売しました。当社の「可視化システム」との組合せで、実験や現場計測の工数を削減し、これまでにない大規模測定が容易に行えるようになります。

新ラインナップ「Type-L」の販売を開始しました。(2012/12/20)

光源とカメラを一体化させ、小型・軽量化を図った新しいタイプのモデルが加わりました。これまで、パーティクルカウンタなどを利用して行っていた粒子計測モニタリングでは、検出したい粒子が確実に吸引できているかが問題とされていましたが、「Type-L」は容易に微粒子の挙動を映像化して、リアルタイムに粒子を計数することができるシステムです。

微粒子可視化システムのラインナップを一新しました。(2012/4/1)

微粒子可視化システムのラインナップを一新しました。最上位機種タイプHでは、これまで分離型としていた光源と光膜生成器を一体化することによって、省スペース性と操作性の向上が実現しました。また、新たに超高感度カメラの感度特性に最も適した波長のレーザを採用し、中位モデルの感度を高めました。これによってシステム選定時の選択肢が一層広がります。

日本空気清浄協会 会長賞受賞!(2011/10/17)

日本空気清浄協会 第28回空気清浄とコンタミネーションコントロール研究大会で発表した「光散乱による粒子導電性判別に関する基礎研究」が、会長賞を獲得しました。内容は機関誌「空気清浄」に掲載されます。

日本歯科技工学会 第33回学術大会(東京)にて撮影事例が紹介されました。(2011/10/2)

2011年10月1日(土)~2日(日)に開催された日本歯科技工学会 第33回学術大会において、「歯科技工機器による粉塵発生状況、微粒子可視化撮影結果より」という演題で、松本歯科大学病院 歯科技工士室 汲田健先生より、技工室や治療室における石膏、レジン、金属の研磨作業での粒子の発生状況や、集塵設備とその適切な運転方法の必要性、治療時の口腔外バキュームの効果などに関する可視化撮影事例をご発表頂きました。

第9回日本臨床腫瘍学会学術集会(横浜)にて撮影事例が紹介されました。(2011/7/23)

2011年7月21日(木)~23日(土)に開催された第9回日本臨床腫瘍学会学術集会(横浜)において、「微粒子可視化装置を用いたシミュレーションによる抗がん剤調製時の曝露状況の検討」という演題で、金沢医科大学 腫瘍内科・総合医学研究所 集学的がん治療センター・医療情報部 島崎猛夫先生より、安全キャビネットにおいて抗がん剤を調製する作業の際の、吸入被曝とその対策について、微粒子可視化システムによる撮影事例を中心にご発表頂きました。

日本空気清浄協会 第28回研究大会(東京)にて研究成果を発表しました。(2011/7/5)

2011年7月5日(火)~6日(水)に開催された日本空気清浄協会 第28回空気清浄とコンタミネーションコントロール研究大会(東京)におきまして、「光散乱による粒子導電性判別に関する基礎研究」の発表を行いました。粒子からの光散乱の強度比率を求めることによって、粒子を導電性・非導電性に判別することができる可能性を見出しました。

微粒子可視化専用カメラがさらに感度アップします。(2011/1/31)

微粒子可視化用画像処理システム「アイスコープ」に採用しているカメラの感度を向上させ、専用カメラ「C9720V」にバージョンアップしました。また、専用カメラの感度アップに伴い、「アイスコープ」+簡易型レーザシート光源「パラレルアイ」のシステムを新たにラインナップに加えました。光源系の扱いやすさが飛躍的にアップし、撮影作業効率が高まります。詳しくはシステム販売のページをご覧ください。